あぶそりゅ~と

あまあま

甘サドギャルに搾り取られるわんわん発情ペット性活

ここは、男の子がペットとして飼われることが当たり前の世界…… あなたは、とびきり可愛くて優しい、でもちょっぴりSなギャルに買い取られた、M男という名のペットワンコ…… お腹が空けばご飯をもらえて…… 寂しくなれば、抱きしめて、甘やかしてくれて…… ムラムラしたら、えっちなお世話だってしてくれる……♡ そんな甘〜い飼育生活を、耳穴から股間の尻尾まで、存分にご堪能ください♡
音声作品

童貞喰いが趣味の淫乱人妻パートの艶島さん バイト先で誘惑されてドスケベ♡筆おろし

スーパーで働き始めた僕には気になる教育係がいる。パート主婦の艶島さんだ。 童貞の僕は、ドスケベな身体から溢れるフェロモンに勃起を我慢することに必死で、なかなか集中できずにいた…。 「後で裏に来てくれる?」 勤務後、艶島さんに呼び出され、ついに怒られるのかと思いながら事務室に行くと… 「集中できなかった原因、何かしら?ひょっとして…コレ?」 そう言って艶島さんは胸元を開き、豊満な肉体を僕に見せつけてきて…♡
音声作品

社会人3年目の部下に飼い慣らされてます。

俺はここ最近、直属の部下『二階堂まりあ』に毎日のようにイジめられている… 毎朝皆が出社するまで、恒例となっている彼女の嘲笑… これはいつしか俺の新たな生きがいとなっていた。 そんなある日、接待で散々飲まされた俺は 同行した二階堂に介抱してもらうことに… ところが、酔いが覚めて気づくとそこはラブホで… 「課長…残業代が出ない分、体で払ってもらいます。構いませんよね?」
あまあま

ようこそ、童貞狩りの保健室へ ~花澤先生の密着とろあま囁きえっち

授業中にクラっときた僕は目を覚ますと保健室のベッドで寝ていた。カーテンの向こうから人影が…保健室の花澤先生だ。「もう少しゆっくりしていいからね」うう、僕が保健室のお世話になるなんて…それにしても花澤先生って…可愛いなぁ…胸も、大きいし…先生に見惚れていると、それに気づいた先生は微笑みながら僕の顔を覗き込んできた。なんだか、心を見透かされているみたいだ…この時、僕はまだ知らなかった。ここが童貞狩りの保健室であることを。