逆レ 女王蜂の孕ませ快楽調教 ~媚薬入り猛毒ゼリーで、何度でも射精させてあげる~ 恐ろしい生き物が出ると噂の夜の森で、生物学者の女性に声を掛けられた。彼女は夜が明けるまで近くで過ごしたいといい、交友の印にと蜂蜜茶を振る舞ってくれた。警戒しながら口にすると、次第に意識が薄れ──。甘い香りに鼻をくすぐられ目を覚ますと、見知らぬ空間が広がっていた。傍らには生物学者の女性──ではなく、蜂の姿をした女の姿が。 2025.11.11 逆レ